機械翻訳プラットフォーム「XMAT」がバージョン2.0.8にアップデート

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川村インターナショナルは、機械翻訳プラットフォーム「XMAT」(トランスマット)をバージョン2.0.8にアップデートした。

XMATはブラウザ上で簡単かつ安全に機械翻訳ができる機械翻訳プラットフォーム。最新版の2.0.8では、機械翻訳のエンジンカスタマイズ機能(LAC)の用語集設定モデルに、機械翻訳エンジン「みんなの自動翻訳@KI」の適用が可能になった。

機械翻訳活用プラットフォームXMAT®(トランスマット)|機械翻訳・AIの有効活用 言語データのデジタル変革を実現【LDX lab】
XMAT®(トランスマット)は、機械翻訳を「簡単に」「安全に」活用して翻訳処理を効率化できる機械翻訳活用プラットフォームです。月額5,500円(税込)/1ユーザー~。ドラッグ&ドロップするだけで様々な形式のファイルを翻訳できます。専門用語にも対応。原文の修正と翻訳された訳文の後編集をエディター画面で行うことも可能です。

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