翻訳APIサービス「LDX hub」、TeamsやSlackで動作する翻訳Bot機能を追加

ビジネス
ビジネス

川村インターナショナルは、翻訳APIサービス「LDX hub」に、Microsoft TeamsやSlackなどのコミュニケーションツールでの翻訳を行える翻訳Botの設定機能を追加した。

翻訳Botは、コミュニケーションツールにおいて、投稿されたメッセージを指定された言語設定で翻訳して返信する機能。連携できるコミュニケーションツールは、Microsoft Teams、Slack、LINE、Facebook。

翻訳Botを利用できるテキスト翻訳プロバイダは、「みんなの自動翻訳@KI」「Google Cloud Translation」「Microsoft Translator」「DeepL」など。

LDX lab|機械翻訳・AIの有効活用 言語データのデジタル変革を実現
LDX labでは、言語のインプット・アウトプットに関する課題を解決し、機械翻訳やAIの有効活用、自動化/可視化の推進など、人とデータ・情報基盤を結び付けたソリューションを提供します。多言語コミュニケーションのお悩みは川村インターナショナルのLDX labにご相談ください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました